ブログ

  • 日程の一部をTwitter代わりに使う作戦

    日程の一部をTwitter代わりに使う作戦

    昨日いいことを思いついたんですけど。

    カフェ会の日程ページの上の方に「主催者のひとりごと」という欄を作って、

    この欄をTwitterのように使うっていうのは、どうですかね?

    こんな感じです。

    ここに私がカフェ会関連の何かをした時に何かを掲載します。

    あまりに縦長くなると邪魔なので、吹き出しは3つまでにします。

    あと私のちょっとした動き?も掲載するかもです。

    ほら、うちのカフェ会って主催者の得体が知れないじゃないですか笑

    顔出しもしてないし。

    Twitterを使ってもいいのですが、文章がずっと残るのがなんか嫌です笑

    インスタのストーリーズなら24時間で消えますが、

    そもそもカフェ会の参加者の皆様がみんなSNSをやってるわけではないですからね。

    だからダイレクトに伝えるには、日程の部分が1番だと判断したわけです。

    ちなみに「主催者のひとりごと」には、ネガティヴな内容は載せません。

    例えば、「今日のカフェ会、キャンセルがあったので開催できませんでした」

    みたいな。

    キャンセルした方が責任を感じてしまう可能性もあると思うんです。

    あと「今日のカフェ会、ぜんぜん参加者が集まらず開催できませんでした」も避けます。

    開催できなければ、さっと話題を変えましょうかね。

    そんな感じなのでよろしくお願いします🤨

  • 逃げましたけど笑

    逃げましたけど笑

    mRNAのワクチンを、不自然なほど激推ししてた峰宗太郎が逃げました笑

    これが現実です。

    世界の闇のパスワード

  • むかしむかしあるところに、宇宙人が降り立ちました。

    むかしむかしあるところに、宇宙人が降り立ちました。

    この太陽系には惑星ニビルという星があります。

    海王星の外側をものすごい楕円を描きながら公転している惑星で、

    3600年周期で地球に近づくそうです。

    このニビルにはアヌンナキという人達が住んでいるのですが、45万年前に危機に瀕しました。

    その危機を脱するには金が必要だったそうです。

    「かね」じゃないですよ、「きん」です。金属の。

    それで金を探して地球に来たわけです。

    彼らのリーダーがエンキ。

    彼らは聖書ではネフィリムと呼ばれるとか。

    で、金を採掘していたのですが、なんか大変だったので労働者を作る事にしました。

    これが「ルル・アメルプロジェクト」です。

    科学者のニンギシュジッダっていう人が中心になって、

    当時地球にいた「ホモ・エレクタス」とアヌンナキの遺伝子を組み合わせて、

    「ホモ・サピエンス」ができました。

    というような事がシュメール文明の石板に書かれているらしいです。

    解読したのはゼカリア・シッチンという人です。

    シュメール文明は紀元前4000年頃に突然あらわれたとされていて、

    かなり高度な文明を持っていたそうです。

    学校や病院もあったし、数学も天文学も発達してました。

    アヌンナキという神から与えられたと石板に書かれているそうですよ。

    この説は実は昔からあって、魂の存在を証明したい私としては、

    う〜ん、っていう感じだったのですが、

    最近はこの説を言う人が多いですね。

    流石にこれが全て本当だと思うのは難しいですが、全てがシュメール人の創作というのも無理があるような気がしない事もない、

    と私は思っているのですが、どうでしょうかね?🤔

    世界の闇のパスワード

  • ほとんどの人が知らないこれが、英語学習では重要なんです。

    ほとんどの人が知らないこれが、英語学習では重要なんです。

    言語能力を伸ばすには、インプットが欠かせません。

    例えば日本語でも本を読まない人と読む人では、日本語力にかなりの差が出るはずです。

    言語能力=インプット量、と言ってもいいかもしれません。

    でも、ちょっと考えてみましょう。

    フランス語ができるようになりたいとします。

    そこでフランス語をず〜っと聴いて生活するとします。

    さて、フランス語はできるようになるでしょうか?

    ならないですよね。

    この場合のフランス語は、ほとんど単なる雑音で終わります。

    理解不可能なので。

    実は、

    言語能力=インプット量

    これはちょっと間違っていて、正確には

    言語能力=理解可能なインプット量

    なのです。

    本を大量に読む人の言語能力が高いのは、このためです。

    ただし赤ちゃんは別です。

    さて、ここからが本題です。

    この場合の言語能力、正確には「インプット力」と言ってもいい能力です。

    読んだり聴いたりして理解する力の事です。

    インプット力=理解可能なインプット量

    というわけです。

    もちろん母国語が脳内に介入したらダメですよ。

    英語を日本語に訳して理解する、ではなく、英語を英語のまま理解する力です。

    これはだいたいTOEICのスコアと比例しがちです。

    テストなので完全に比例はしませんが。

    まあわかりやすいので、ここからはTOEICのスコアで説明しましょうか。

    TOEIC400点の人とTOEIC700点の人が海外で生活するとします。

    たとえ海外で生活していたとしてもTOEIC400点の人は、

    周りから聞こえる英語に「理解可能なもの」が少ないため、インプット力がなかなか伸びません。

    でもTOEIC700点の人は400点の人より「理解可能なもの」が多いため、こちらの方がインプット力がさらに伸びやすくなるわけです。

    で、もうひとつ重要なのが「アウトプット力」です。

    よく日本で言われるのが、「読めるのに話せない」とか、「TOEICで高得点なのに喋れない」ですよね。

    これは喋る練習をしていないからです。

    でも、ここで重要なポイントがあります。

    ・アウトプット力はインプット力に追いつくように成長する。
    ・アウトプット力はインプット力を超える事はできない。

    の2点です。

    自分が読んでも理解できない文章は、書けませんよね。日本語でも。

    TOEIC900点でも英語を喋れない人がいるとします。

    この人は喋る練習をすれば急激に伸びます。

    伸び代がかなりあるからです。

    だからインプット力をめちゃ鍛えていれば、喋れなくても全く問題は無いんですよ。

    TOEIC600点でも英語をそこそこ喋れる人がいるとします。

    この人は、アウトプット力の上限に達しつつあるかもしれません笑

    そこからなかなか伸びないです。

    インプット力を鍛えないと。 

    そもそもTOEICのリスニング問題がまともに聴き取れないレベルなので。

    でもそれがよく分からず、「喋る練習をせねば」とか思ってるから伸びないんです。

    そうそう、それとこれは重要な事なのですが、

    インプット力と学校英語は、あまり関係無いかもですね。

    学校英語は「文法の理屈」と「英語を日本語に訳す」という事がメインなので。

    インプット力というのは、英語を英語のまま理解する能力の事です。

    よく、

    ・日本人は英語の文法をやりすぎ

    ・日本人は英語は読めるけど喋れない

    という意見を聞くんですけど、私に言わせてみれば、

    ・日本人は英語の文法をやってなさすぎ

    ・日本人は英語をほとんど読めない

    です。

    最後に。

    実はこの

    言語能力=理解可能なインプット量

    ですが、

    たぶん例外があります。

    気にしなくてもいいですが😏

  • 保護中: この世界の本当の支配者は…

    保護中: この世界の本当の支配者は…

    このコンテンツはパスワードで保護されています。表示するには以下にパスワードを入力してください:

  • 資さんうどんのおすすめトッピング①【わかめ+ごぼ天】

    資さんうどんのおすすめトッピング①【わかめ+ごぼ天】

    私は定期的に資さんうどんを摂取しないと体調不良になるような気がするのですが笑

    そんな私が資さんうどんのおすすめトッピングの組み合わせをご紹介します。

    もちろん色々好きですけど、そのうちの1つですね。

    今回は、
    わかめ+ごぼ天
    です。

    私は言いたい。

    わかめうどんをあなどってはいけない、と。

    スープの塩分が多めでも、わかめのカリウムで許される気がする。

    うどんの糖質が多めでも、わかめの食物繊維で許される気がする。

    たぶんうどんを食べる前に、わかめを全部食べると良さげです。

    まああの、誰もわかめうどんをあなどってはいないと思いますけど笑

    それと私けっこう適当な事言ってるので、
    間違ってるかもです。

    なので間に受けないでください笑

    資さんのごぼ天は「長さ」がポイントだと思います。

    長いので、器からはみ出ています。

    汁に浸かっている部分は汁を吸って柔らかくなってしっかりと味がついて、

    汁に浸かってない部分は食べる直前に汁につければさくさくのまま食べる事ができます。

    北九州に住んでて資さんのごぼ天うどんを食べた事がない人は、

    九州に住んでてとんこつラーメンを食べた事がないのと同じくらいの珍しさです。

    私の中では笑

    そんなわかめとごぼ天を同時にトッピングするのが、資さんのおすすめのひとつです😊

  • 超常現象にハマった経緯

    超常現象にハマった経緯

    私はトランスジェンダー (男→女)です。

    思春期頃は本当に精神的にキツくて、暗黒時代を過ごしてきました。

    その時に私の頭の中にあったのは、「私は欠陥品かもしれない」という事です。

    あの時は唯物論というものが一般的な常識となっていて、

    今でもそうかもしれませんが、

    魂とか霊とかそういうものは存在していなくて、人間は単なる物質にすぎない、と。

    ほとんどの人が無意識的にそういうふうな事を信じているというか、そういう風潮があったように思います。

    魂があるかどうかなんで、今でも結論は出ていないはずです。

    でもそれが正しいとして、人間がただの物質だとすると、

    私は間違いなく欠陥品だという事になります。

    それが嫌だったのです。

    それで魂とか、そういうものが本当にあるとどうしても知りたくて、

    なんか気がついたら超常現象の本を大量に読んでました笑

    普通ならもっとスピリチュアルな、占いとか霊感がどうのこうのとか、そういったものに興味を示しそうなのですが、

    私はなぜか宇宙人とか未確認生物でしたね笑

    魂の存在と宇宙人とどういう関係があるんだ?

    と思うかもしれませんが、

    なんかこう、霊的に進化した宇宙人とかが好きなわけです。

    ムー大陸とかアトランティス大陸とかも大好きです。

    そういった現代化学では解明していない分野で、魂というものをみつけようとしたのかもしれません。

    そういう感じで、大学時代は大量のそっち系の本を読んでいました。

    超常現象っていうのは荒唐無稽のものが多いのですが、私はこの中に真実が少しだけ隠されていると思っています。

    そういうのに触れるのが、私は大好きなんですよ。

    SFも好きですし。

    というわけで、このカテゴリーには超常現象的な事を書いていきます。

    情報の大半はただのSFかもしれませんがよろしくお願いします😆

  • 古典を読まなければならない

    古典を読まなければならない

    私は「文章術」みたいな本はあまり買わないのですが、最近1冊、超濃ゆい本を発見しました。

    それが

    三行で撃つ

    です。

    文章の書き方の本なのに「撃つ」て。

    本屋で立ち読みしてたのですが、本の帯の

    書くとは、考えること。
    書きたく、なる。わたしに<なる>ために。

    というところが超かっこよくて、買ってしまいました笑。

    そしてそもそもこの本の文章自体がハイレベルです。

    卓越しすぎてとんでもないオーラが出ています。

    もはや神々しさすら感じます笑

    それでこの本には、やはり読書は大事だと書かれていました。

    それはそうです。

    インプットしないとアウトプットはできないので。

    ただし示されている水準が、

    1日に

    ①日本文学を15分
    ②海外文学を15分
    ③社会科学あるいは自然科学を15分
    ④詩集を15分

    に加えて、自分の好きなものを1時間。

    合計2時間読め、と書かれていました。

    無理です。

    そもそも最近は、自分の好きなものですら1時間も読みません。

    でももしかしたら、頑張れば①②③はいけるんじゃないかとも思いました。

    修行だと思えば読めるような気がしてきます。

    自分の好きなものを修行だと思って読むのは意味がわかりませんが、

    逆に

    ①日本文学
    ②海外文学
    ③社会科学あるいは自然科学

    この3つなら修行感覚で読めるのではないか?

    と思いました。

    私、修行好きだし笑

    しかも今までの人生で全く読んだ事のないジャンルなので、

    なんかこういうもののインプットで新たな境地が開けるかもしれません。

    脳力がバーン!とパワーアップするかもしれません。

    ちょっと頑張ってみようか。

    という気になりました。

    それにひとつ15分ずつですが、これも厳密に守る必要は無いと思いました。

    少しずつ少しずつ読んでいけばいい、と。

    で「三行で撃つ」で紹介されていた本のリストです。

    必読書150

    今までの人生で一冊も読んだ事ない本のオンパレード。

    一覧を眺めるだけで読む気が失せてきます。

    でもちょっと待て。

    新たな境地を開くのではなかったか?

    脳力をパワーアップさせるのではなかったか?

    という感じで自分を鼓舞して、とりあえず読んでみようという感じになりました。

    最近はKindleの読み放題で、違う出版社の本ですけど無料で読めるものが多いです。

    とりあえずプラトンの饗宴を読んでみようと思い、読んでみました。

    途中でやめました。

    いやなんか、大人の男達が少年との愛ついて語っていたので笑

    プラトンには著書が数冊あったと思うんですけど、なんでこの必読書150にはあえて饗宴を選んだんでしょうかね?

    なんか饗宴は読む気がなくなったので、アリストテレスの詩学を読んでみました。

    途中でやめました。

    書き方が難しいです。

    もうちょっと簡単に噛み砕いてほしい。

    そういえばアリストテレスには著書が一冊も無くて、世の中にある本は「講義録を編集したもの」らしいですね。

    読者が読む事を前提にしていないのかもしれません。

    例えばアリストテレスの息子にニコマコスっていう人がいたのですが、

    このニコマコスがまとめたのが「ニコマコス倫理学」です。

    倫理学。

    2000年以上前の古代ギリシャの人が、倫理をどう語っているのかは興味深いですね。

    その後私はニコマコス倫理学を読み始めて、もちろん途中でやめたんですけど笑

    いつか挑戦したいです。

    その後、

    哲学じゃなくて文学ならいけるんじゃね?

    と思って、ホメロスのオデュッセイアを読み始めて途中でやめて、

    哲学でも薄い本ならいけるんじゃね?

    と思って、プラトンのメノンを読み始めて途中でやめました。

    途中でやめる率100%笑

    さらにその後、

    やっぱ古典を読み切るのは無理かな〜と思っていたのですが、

    「三行で撃つ」の著書の

    「あらすじ」だけで人生の意味が全部わかる世界の古典13

    という本をAmazonで発見して、とりあえずこの本から読んでみようという事になりました。

    とりあえず古典を読む前に、私に人生の意味を全部教えてくれ。

    すると、こんな文章に遭遇しました。

    ただ、本物、大人物、懐の深い人、他人を自分の磁場に引き込むような力のある人は、みな、本を読んでいた。あるいは、かつて大量に読んでいた。それも、ベストセラーなんかじゃない。「そんなの、読んでるんですか?」と驚く、古くさい本、つまり古典を読んでいた。ほぼ間違いのない確率だ。

    「あらすじ」だけで人生の意味が全部わかる世界の古典13 まえがきより抜粋

    あー、そんな事言われたら古典読むしかないわ。

    と言うわけで、古典を読んでいく事にします😆

    まあ古典というか、近代のやつもOKという感じで。

    読みやすそうな本から読んでいく事にしましょうかね🤨

  • 祝100記事記念!トップページをリニューアルしました!

    このブログはその時の気分で適当に書いてたのですが、この記事がちょうど100記事目になります。

    コロナ対策禍の真っ最中に書き始めて、色々言いたい事が出てきて、

    なんか内容が濃くなりそうなので笑、思い切ってカテゴリーを新しくしました。

    トップページもリニューアルしています。

    トップページ

    というわけで、それぞれのカテゴリーの説明をします。

    ※この説明はトップページの下の方にも載っています。

    健康

    健康に関しては言いたい事が色々あります。

    日本は本当にやばいです。

    カフェ会

    カフェ会について色々書いています。

    ビジネス論

    たぶん最近、1番得意な内容なんじゃないかと思います。

    カフェ会で話すとギラつくオーラが出たりするので話しません笑

    このカテゴリーでこっそりとお話ししましょう。

    超常現象&都市伝説

    超常現象は大好きです。

    UFOとか未確認生物とか、そういうやつです。

    でも心霊は嫌いです。

    物理攻撃が効かない奴はちょっと…

    古典&近代の日本文学・海外文学・哲学

    なんか最近、こういうのも読まないとと思ってます。

    麺類が好きすぎて困る。

    体に悪いので、週1回くらいにしたいです。

    世界情勢

    色々な情報が入っているので、たまにご紹介するかもです。

    しないかもです。

    本・マンガ・アニメ・ゲーム

    見ての通りです。

    英語学習

    ペラペラ喋れるわけではないのですが、

    対策せずにTOEICで840点なので、まあまあだと思います。

    日本語を脳内に介入させずに英語を英語のまま理解できるので、そんな世界にあなたをお連れしましょう。

    日記・雑記・その他

    その他です。

    新型コ〇ナとワ9チ〇

    本当の情報をご紹介します。

    世界の闇

    はっきり言って【閲覧注意】です。

    あまりにも危険な内容なのでパスワードロックをかけています。

    そのパスワードはこのブログの中のどこかに置いてきた🤨

    こんな感じです。

    もしかしたら後でカテゴリーが減ったり増えたりするかもしれません。

  • 「しっかり栄養を摂る」だけじゃダメ!アレに気をつけないと本末転倒です。

    「しっかり栄養を摂る」だけじゃダメ!アレに気をつけないと本末転倒です。

    健康のためにしっかりと栄養を摂るのは重要です。

    バランスよく食べて、どうしても難しければサプリメントに頼るのもありだと思います。

    私もサプリを何種類か飲んでいますし、父も飲んでいますし、母も飲んでいました。

    サプリに関してはかなり調べましたし知識にはそこそこ自信が無いわけではありません。

    カフェ会の自己紹介シートにも「サプリメントに詳しいです」と書いていた事があったくらいです。

    ところが、

    「何をを摂るか?」よりもはるかに大事な事があったのです。

    それは、

    「何を摂らないか?」です。

    加工食品。

    その中に入っている食品添加物こそが、ほとんどの体の不調の原因です。

    私の母は明らかに加工食品を摂りすぎていました。

    パンが大好きで、朝はほぼパン。

    昼はうどん、とかそういう感じで。

    夜は普通に作ってくれていましたけど、1日を通して結構な量の食品添加物を摂っていたのは間違いないです。

    あと甘いものも大好きでした。

    ちなみに昔、朝はパンと味噌汁っていう上村家独特の組み合わせでしたが笑(私は長い間普通だと思ってました)

    母は味噌汁を作る時、粉末の「かつおだし」を1.5〜2倍くらい入れていました。

    そして味噌の量を減らします。

    高血圧対策だそうです。

    ちょっと何言ってるかわからないです笑

    ほとんどの慢性的な体の不調は加工食品が原因なので、西洋医学では治せないです。

    なので食を改善するしかない。

    私はこの点がわかってなかったんです。

    母には健康のために、身体にいい栄養素を教えてできるだけ摂るよう勧めていましたが、

    そうじゃなくて、まずは「食品添加物をできるだけ摂らないようにする」という事が重要だったわけです。

    ちなみに「小児ガン」というガンがありますが、これは一定確率で運悪く起こってしまうわけではなく、

    その子を産む前の母親の加工食品の食べ過ぎが原因なんだそうです。

    アレルギーとかもそうです。

    日本は使用可能な食品添加物が異常に多い国です。

    ・日本:約1500種類
    ・アメリカ:133種類
    ・ドイツ :64種類
    ・フランス:32種類
    ・イギリス:21種類

    こんな感じ↑ですよ。

    衝撃!!世界一の食品添加物王国は日本だった!

    さらにキャリーオーバーというルールがあります。

    例えば梅干しに食品添加物を加えます。

    この梅干しだけを販売する時は、その食品添加物を原材料のところに表示しないといけません。

    でもその梅干しをお弁当に入れると、お弁当の原材料には「梅干し」と表示されるだけで、

    梅干しに使われた食品添加物は表示しなくていい、というルールです。

    だから、日本の食品には何が入ってるか本当にわからないです。

    でも、全ての加工食品を避けようとするのは無理だし、

    なにより人生が楽しくないです。

    例えば資さんうどんは食品添加物がけっこう入ってると思いますけど、

    資さんうどんを一生食べるなって言われても、私にはそんなのは無理です。

    死にます。

    即死します笑

    実は食べる物を気にしすぎた方が寿命が縮まる、という説もあるくらいです。

    食品添加物を怖がってノイローゼみたいになるくらいなら、一切気にせず美味しく食べた方が良い、という事でしょう。

    なのでバランスが大事だという事ですね。

    精神と肉体の。

    まあ、私の母は食べ物にかなり気を付けながら食品添加物をかなり摂取してましたけどね笑

    そんな事にならないためにも情報収集は必須だという事です。

    情報収集が面倒な方は、私のこのブログを参考にしてください🥴