カテゴリー: 超常現象

  • むかしむかしあるところに、宇宙人が降り立ちました。

    むかしむかしあるところに、宇宙人が降り立ちました。

    この太陽系には惑星ニビルという星があります。

    海王星の外側をものすごい楕円を描きながら公転している惑星で、

    3600年周期で地球に近づくそうです。

    このニビルにはアヌンナキという人達が住んでいるのですが、45万年前に危機に瀕しました。

    その危機を脱するには金が必要だったそうです。

    「かね」じゃないですよ、「きん」です。金属の。

    それで金を探して地球に来たわけです。

    彼らのリーダーがエンキ。

    彼らは聖書ではネフィリムと呼ばれるとか。

    で、金を採掘していたのですが、なんか大変だったので労働者を作る事にしました。

    これが「ルル・アメルプロジェクト」です。

    科学者のニンギシュジッダっていう人が中心になって、

    当時地球にいた「ホモ・エレクタス」とアヌンナキの遺伝子を組み合わせて、

    「ホモ・サピエンス」ができました。

    というような事がシュメール文明の石板に書かれているらしいです。

    解読したのはゼカリア・シッチンという人です。

    シュメール文明は紀元前4000年頃に突然あらわれたとされていて、

    かなり高度な文明を持っていたそうです。

    学校や病院もあったし、数学も天文学も発達してました。

    アヌンナキという神から与えられたと石板に書かれているそうですよ。

    この説は実は昔からあって、魂の存在を証明したい私としては、

    う〜ん、っていう感じだったのですが、

    最近はこの説を言う人が多いですね。

    流石にこれが全て本当だと思うのは難しいですが、全てがシュメール人の創作というのも無理があるような気がしない事もない、

    と私は思っているのですが、どうでしょうかね?🤔

    世界の闇のパスワード

  • 超常現象にハマった経緯

    超常現象にハマった経緯

    私はトランスジェンダー (男→女)です。

    思春期頃は本当に精神的にキツくて、暗黒時代を過ごしてきました。

    その時に私の頭の中にあったのは、「私は欠陥品かもしれない」という事です。

    あの時は唯物論というものが一般的な常識となっていて、

    今でもそうかもしれませんが、

    魂とか霊とかそういうものは存在していなくて、人間は単なる物質にすぎない、と。

    ほとんどの人が無意識的にそういうふうな事を信じているというか、そういう風潮があったように思います。

    魂があるかどうかなんで、今でも結論は出ていないはずです。

    でもそれが正しいとして、人間がただの物質だとすると、

    私は間違いなく欠陥品だという事になります。

    それが嫌だったのです。

    それで魂とか、そういうものが本当にあるとどうしても知りたくて、

    なんか気がついたら超常現象の本を大量に読んでました笑

    普通ならもっとスピリチュアルな、占いとか霊感がどうのこうのとか、そういったものに興味を示しそうなのですが、

    私はなぜか宇宙人とか未確認生物でしたね笑

    魂の存在と宇宙人とどういう関係があるんだ?

    と思うかもしれませんが、

    なんかこう、霊的に進化した宇宙人とかが好きなわけです。

    ムー大陸とかアトランティス大陸とかも大好きです。

    そういった現代化学では解明していない分野で、魂というものをみつけようとしたのかもしれません。

    そういう感じで、大学時代は大量のそっち系の本を読んでいました。

    超常現象っていうのは荒唐無稽のものが多いのですが、私はこの中に真実が少しだけ隠されていると思っています。

    そういうのに触れるのが、私は大好きなんですよ。

    SFも好きですし。

    というわけで、このカテゴリーには超常現象的な事を書いていきます。

    情報の大半はただのSFかもしれませんがよろしくお願いします😆